|
第27回京都府立高等学校バレーボール選手権大会 ・ 予選Gゾーン(平成22年2月7日、会場:京都府立洛水高校体育館)
| |
北嵯峨 |
須知 |
洛水 |
嵯峨野 |
|
| 北嵯峨 |
− |
○ 2−0 |
○ 2−0 |
○ 2−0 |
3勝 |
1位 |
| 須知 |
● 0−2 |
− |
●
1−2 |
● 0−2 |
3敗 |
4位 |
| 洛水 |
● 0−2 |
○
2−1 |
− |
○ 2−0 |
2勝1敗 |
2位 |
| 嵯峨野 |
●
0−2
8−25
8−25 |
○
2−0
25−22
25−17 |
● 0−2
23−25
22−25 |
− |
1勝2敗 |
3位 |
| (北嵯峨と洛水が決勝トーナメント進出) |
新人戦で力を出し切れずに敗退した口惜しさをはね返そうと、府立高校大会には気持ちをこめて臨みました。
初戦の新人戦ベスト4の北嵯峨高校戦では、サーブで押され、拾ってつなぐ守備や速い攻撃ができず、大差をつけられてしまいました。
2試合目の須知高校戦では、サーブで崩して速い攻撃でポイントを重ねることができ、途中、サーブミスなどで流れを失い競り合いになる場面もありましたが、よく踏ん張って、勝つことができました。
決勝進出のかかった洛水高校戦では、サーブや速攻でリードを奪い、守備面でも懸命に拾ってつなぐバレーができました。しかし、どちらのセットも20点を超えてから逆転を許し、決勝進出を逃してしまったのは非常に残念です。
これまでの練習の成果に手応えを感じることができましたが、これから春季大会に向けて、レシーブ・スパイクとも更に一段階の向上と、勝ちきるための精神面の強化に力を注いでいきたいと思います。
今日も、大勢の保護者・OBの皆さんが応援に来てくださいました。ありがとうございました。
|
|
練習試合(平成21年12月〜平成22年2月)
| 実 施 日 |
対 戦 校 |
会 場 |
| 1月11日 |
山城高校、朱雀高校 洛西高校、東稜高校 西乙訓高校、京都八幡高校 田辺高校、亀岡高校 園部高校、堀川高校 |
亀岡市民体育館 |
12月27日 (冬季合同練習) |
田辺高校 亀岡高校 園部高校 |
嵯峨野高校 |
|
| |
|
冬季合同練習(平成21年12月)
12月26・27日、夏季合宿をともにした田辺高校・亀岡高校・園部高校と、合同練習を行いました。
パス、レシーブや二段トス、体幹トレーニングなどのメニューを中心に、夏に練習した内容の再確認と積み上げを行い、また、最終日には練習試合を実施しました。
26日の会場は亀岡高校でお世話になり(27日は本校)、また各高校の先生方から熱心に御指導をいただきました。本当にありがとうございました。
|
|
|
|
平成21年度 京都府高等学校バレーボール新人選手権大会 ・ 予選Cゾーン(平成21年11月3日、会場:洛北高校体育館)
| |
洛北 |
西乙訓 |
嵯峨野 |
結 果 |
| 洛北 |
− |
○
2−0 |
○
2−0 |
2勝 |
1位 |
| 西乙訓 |
●
0−2 |
− |
○
2−0 |
1勝1敗 |
2位 |
| 嵯峨野 |
●
0−2
3 −25
9 −25 |
●
0−2
14−25
21−25 |
− |
2敗 |
3位 |
| (洛北と西乙訓が決勝トーナメント進出) |
新チーム最初の公式試合である新人戦。10月は台風や新型インフルエンザの影響で練習できない日も多かったのですが、直前8日間は集中して練習に取り組んでコンディションを取り戻し、ベスト16をめざして試合に臨みました。
緒戦の西乙訓高校戦で全体に動きが硬く、サーブやサーブレシーブなどでミスを連発し、フェイントに足がついていかない場面も多く、なかなか自分たちのバレーに持ち込めないまま、苦杯を喫してしまいました。
保護者・OBの方や3年生の先輩が大勢応援に来てくださったにもかかわらず、予選敗退が決まってしまい、大変くやしい思いをしました。
2試合目の対戦相手は第3シードの洛北高校で、高さ・パワー・スピードとも一枚も二枚も上手で圧倒されましたが、最後まで一生懸命ボールを追い、頑張ることができました。
今日の敗戦を出発点に、これから冬の間、技術面も精神面も強化し、2月の府立高校大会では上位進出を、春の大会ではベスト16を勝ちとりたいと考えています。引き続き、御支援・御声援をお願い申し上げます。
|
|
練習試合(平成21年10〜11月)
| 実 施 日 |
対 戦 校 |
会 場 |
| 11月1日 |
須知高校 |
嵯峨野高校 |
| 10月25日 |
朱雀高校 洛東高校 |
嵯峨野高校 |
| 10月18日 |
東稜高校 |
東稜高校 |
| 10月17日 |
京都八幡高校 |
京都八幡高校 |
|
| |
|
京都こすもす科 学科説明会
平成21年9月19日(土)、中学生(2年生以下)・保護者を対象とした京都こすもす科の学科説明会で、女子バレーボール部の1年生(人文社会・国際文化系統)が在校生を代表して、嵯峨野高校での生活や高校入試の学習方法等について発表しました。「部活動を通じて、同学年の友人ができ、上級生から様々な助言を得られるなど、大変有意義に感じています。勉強と部活の両立は簡単ではありませんが、予習・復習を欠かさないように頑張っています。」と述べるなど、立派に大役を果たしました。
|
 |
| |
|
練習試合(平成21年7〜9月)
| 実 施 日 |
対 戦 校 |
会 場 |
| 9月6日 |
朱雀高校 西乙訓高校 |
嵯峨野高校 |
| 8月22日 |
北稜高校 乙訓高校 京都八幡高校 同志社女子高校 |
乙訓高校 |
8月12日 (合同夏季合宿) |
東稜高校 田辺高校 亀岡高校 園部高校 同志社国際高校 |
田辺高校 |
|
| |
|
合同夏季合宿(平成21年8月)
8月9〜12日、田辺高校・亀岡高校・園部高校との合同で夏季合宿を行いました。
この合宿は亀岡・園部両校の顧問の先生方が中心となって例年実施されているもので、計画面でも指導面でも大変お世話になりました。また、例年の会場が改修工事のため使えず、4日のうち3日までは田辺高校の御高配で同校の体育館を使用させていただきました。
朝食前のトレーニングから始まって、午前・午後各4時間程度の練習、夜はミーティングと、バレーボール漬けの4日間で、サーキットトレーニング、パス、レシーブを重点に置いたメニューに取り組みました。また、最終日には東稜高校・同志社国際高校にもお越しいただいて、練習試合を行いました。
雨がちの天候で湿度がかなり高い中でしたが、怪我など大きな事故もなく、部員それぞれがレシーブやスパイクに手応えをつかむことができました。また、練習に取り組む姿勢やチームとしての在り方についても、他校チームや先生方から大切なことをたくさん教えていただくことができ、充実した合宿となりました。
あらためて、参加各校の先生方と部員の皆さんに感謝を申し上げたいと思います。本当にありがとうございました。
|
|
|
|
練習試合(平成21年7〜8月)
| 実 施 日 |
対 戦 校 |
会 場 |
| 8月5日 |
北稜高校 |
嵯峨野高校 |
| 8月3日 |
莵道高校 |
嵯峨野高校 |
| 8月2日 |
洛西高校 堀川高校 |
堀川高校 |
| 8月1日 |
桃山高校 |
嵯峨野高校 |
| 7月28日 |
洛東高校 東稜高校 |
洛東高校 |
|
|
|
|
|
|
|