校章の由来

「誇り」の持てる学校づくりを

南丹高校校章  全体は若葉の形で大空に向かって高く、末広がりに伸びていく若人の姿を象徴している。

 三枚の葉は左右に教職員、父母を、中央は生徒を意味し、それぞれの立場は異なっても、根は一つで共に協力して協力を発展させる願いを込めている。

 中央の「南」は京都府立南丹高等学校の校名を入れた。