平成20年度 学力向上フロンティア
平成19年度に引き続き、平成20年度も学力向上フロンティア校に選ばれました。
自学自習力を高める『北嵯峨イノベーションプラン』パート2
時差登校を利用した朝自習の実施
土曜補習『ウィークエンドセミナー』の充実
各種検定試験の受検奨励
総合的な学習の時間『ISプロジェクト』の充実
放課後自習の促進
キャリア教育の推進
1年生U類文理系における数学のコース別授業の実施
教科指導法研修会の実施
教育研究セミナー等への参加
学年通信の発行
教師向け事業 他
生徒向け事業
目     標
生徒の進路希望を実現するためには、1年次からの『学習習慣の確立』と『基礎学力の定着』が不可欠である。平成19年度フロンティア校としての取り組みの成果と課題を踏まえ、

   ◇ 学校を学びの場としてさらに充実させ、自学自習力を高めること
   ◇ 教員の授業力・教科指導力の向上
   ◇ 学校が提供する学習機会の充実
   ◇ 主体的な学びを支援する取り組みの充実

を目指す。
府立高校実力テストの1・2年生の第1回と第2回の第T類・第U類の全体平均を比較分析する。
本校で年3回実施している全国規模の学力テストにおいて、1・2年生の第T類・第U類の全体平均を比較分析する。
9月に実施する生徒・保護者対象の学校評価アンケートにおいて、家庭学習に関する質問項目に対する回答の結果を分析する。
年2回の府立高校実力テストにおいて、英数国とも、1・2年生すべての生徒の府内偏差値を向上させる。
本校で年3回実施している全国規模の学力テストにおいて、1・2年生のすべての生徒の全国偏差値を向上させる。
学校評価の生徒・保護者アンケートにおいて、家庭学習に関する質問項目に対する肯定的な回答を5割まで増加させる。
今年度の到達目標
成果の評価方法