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■ LD,ADHD等教育コンテンツ(教材)
教材名 お話作り双六ゲーム
ねらい 文作り
助詞の習得
「何」「だれ」「いつ」「どこ」の意識化
手順と内容
準備物
ゲーム板
サイコロ、参加人数分のコマ
「だれが」「いつ」「どこで」の文字カード
活用の仕方 教材例の写真
  • サイコロの目の数だけ進んで行き、止まったところの絵を使って短文を作る
  • 「1〜3」「1〜6」「1〜10」と色々な目の数のサイコロを用意しておくと、ゲーム時間の調節も可能
  • 子どもの実態に応じて「だれが」「どこで」「いつ」のカードを用意し、それを文の中に入れさせると面白い。
(八幡第二小学校提供)

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